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2006年04月17日

久々にエピソード3のDVDを見てムカついたシーン・・・

まず気になったのが、パルパティーンを捕らえる為マスターウィンドゥ他、三人のジェダイ評議会メンバーがパルパティーンの元に訪れた際、ヤツの超トロい攻撃であっと言う間にウィンドゥ以外のジェダイ評議会の精鋭マスターともあろう三人がやられてしまう。(それに攻撃を仕掛ける直前、空中をドリルの様に回転しながら突進して来るのも馬鹿げていて笑うしかない)あんな攻撃、オイラ(眞鍋か○りの回し者?)でも簡単にかわせた上、あのクソ老人を倒す自信があるぞ!あのシーンはスタントを使うべきでしょう、迫力無さすぎ!!
次にせっかくチューバッカ(ウーキー族)が登場し、ヨーダと絡んでいるのに、その関係のルーツが全く分からない。他にも色々あるのだが、イイところよりも悪いところの方が目立つのは何故だろうか?
ちなみにお気に入りのシーンも語っておかなけりゃ、いけませんね。
オープニングのコルサント上空(宇宙空間)での大激闘が迫力があっていいですね、それとヨーダの偉大さを感じさせる中盤以降のシーンの数々も最高!!


posted by 秘夢 録 at 21:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 春のスターウォーズ特集! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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