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2005年08月06日

エピソード7以降の話PART1

ヴェイダーと皇帝が滅び、第二(二番目に造られたデス・スター)が消滅して以降の話が実は永遠と続きがあるのだ。
スターウォーズ制作当初、ルーカスは全9話からなる壮大なスケールを構想していた、つまりエピソード3の後、新3部作となる7.8.9話で完結する予定だったが他の映画を損りたいと言う理由で今回で打ち切りとなったのである。しかしファンは納得出来ないでしょう、そこでこれらの話を今後どんどん掲載してゆきますのでお楽しみに! (あっと驚くストーリーもありますのでスターウォーズファン必見! ご期待下さい) まずは手始めに・・・

@ハン・ソロとレイアについて
・ジェダイの復讐(帰還)から4年後、惑星ヘイピーズの王子イソルダーなる男がレイアに求婚する。レイアもまんざらでは無い様子だ、しかしハンとレイアは恋人同士?である
イソルダーとレイアのよからぬ雰囲気にハンは半ば強引にレイアを連れ去るのである、しかし既にレイアはハンの煮え切らない態度に愛想を尽かしていた。ところがレイアはその様なハンの強引さと悪党ぶりに興味を引かれるのだ。
ついにハンとレイアは結婚に至る。

Aジェイセンとジェイナ
・ハンとレイアの間に双子の子供ができる、ジェイセンという男の子とジェイナという女の子だ、この二人もレイアの血を引いている為フォースを備えている。

Bアナキン
・更にもうひとり男の子ができる、名前はなんとアナキンと名付けた。この子のフォースは3人の中で最も強く、子供のうちからミレニアム・ファルコンを操縦し、ピンチを切り抜けたりとその頭角を現すのである。



posted by 秘夢 録 at 03:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 夏だ!スターウォーズ特集! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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