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2005年11月15日

スターウォーズのTVシリーズについて

エピソード3で完結したスターウォーズシリーズだが、今年6月に同映画のプロモーションで来日した製作プロデューサーのリック・マッカラム氏から、TVシリーズにてエピソード3から4の空白の20年間をテーマとしたものを製作予定だという発表があった。
内容は、ルークが成長する過程を中心に100時間分に及ぶシリーズとして描かれる。
また映画シリーズ全6作を3Dバージョンで公開する計画があるとも・・・
はたしていつの事になるやら。
現実的なところで言えばエピソード2と3の間の出来事を描いた「クローン大戦」は、日本でも今年、カートゥーン ネットワークで放送されたアニメ作品である。
「クローン大戦」は、エピソード3につながる重要な内容が描かれている為、11/23発売のエピソード3を見る前に是非押えておきたいところだ。(興味がある方は、このサイトのアフィリエイトに掲載して有ります。)

「クローン大戦」ストーリー概要
分離主義勢力のリーダー、邪悪なドゥークー伯爵との戦い「クローン戦争」が、銀河をよぎる炎のように共和国中に広がってきた。ジェダイ騎士団は新しく形成された共和国軍を率いる役割を担うことになり、アナキン・スカイウォーカーは将軍オビ=ワン・ケノービのもと、前線で指揮官として戦うことになる。
一方、ドゥークー伯爵は、ジオノーシスの戦いの後、内乱で荒廃した惑星で謎の女戦士アサージ・ベントレスを見出す。アサージはドゥークーから手渡された2本の赤い光刃のライトセーバーを巧みに使い、分離主義勢力の中で頭角を現わすのである。
共和国のジェダイ騎士団率いるクローン軍と分離主義勢力の壮絶な戦いは、いかに・・・



posted by 秘夢 録 at 14:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 冬のスターウォーズ特集! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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